すてる断捨離

【感想まとめ】ウチ、”断捨離”しました!(2022年1月~/第101回~)

本記事は 「ウチ、”断捨離”しました!」(BS朝日) の2022年1月(第101回)~2022年12月(第147回の内容・感想を一覧化したものです。

お知らせ

2022年10月より、番組放送は火曜日21時~にお引越しします。

これに伴い、本記事の公開も、金曜日へとお引越しさせていただきます。

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(月別)各放送回の内容&感想 一覧

各放送回の内容と感想を月別に一覧化しています。

2022年12月放送回

第147回(2022/12/27)壁を乗り越え 良い新年を目指せ!母と娘の3時間スペシャル

断捨離で家をさらにグレードアップさせたい!」と思う人に、おすすめの内容です。

2022年の最後にお送りするのは、今年放送された中から、人気の高かった“母と娘の物語”をピックアップ。

1組目は、タンスに埋もれた実家に暮らすみほさん。奈良県の一軒家にお母さんと夫婦の3人で暮らしていますが、なんとそこは、お祝いでもらったというタンスが所狭しと並べられ、家族の生活と心を大きく圧迫していたのです。(中略)

そして、2組目はタレントの青木さやかさんが登場。雑誌の対談でやましたさんと出会い、断捨離にハマった青木さんですが、やましたさんに指摘されたのは、“自己肯定感の低さ”。その原因は、母との確執の過去でした。

母から渡された価値観を、50代にさしかかった彼女たちがいかに乗り越えていくのか?その葛藤が多くの共感を呼びました。(中略)

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第146回(2022/12/20)10年の孤独…チーム断捨離 “限界生活”からの大救出 後編

家の掃除で困っているという方におすすめの内容です。

前回に引き続き、東京・三鷹にお住まいのさとみさん宅の断捨離の後編をお送りします。

やましたさんと共に風穴を開け導線を作ることを目的に玄関の断捨離でトレーニングをしたさとみさん。今回はピカピカの魔術師の異名をとる大澤トレーナーと共に一番気にしていると言う和室を断捨離。物置と化した和室と押し入れの中を断捨離し、畳や仏壇の手入れなどの方法などもアドバイス。大澤さんとっておきのお掃除テクニックを大公開!年末の大掃除にとても役立つ「ピカピカ」テクニックが続々登場します。キッチンまわりが劇的に変化する竹串を使ったお掃除術は必見。

玄関から始まりリビング、キッチン、和室とチーム断捨離の力を借りて進めたさとみさんの断捨離は成功をおさめることが出来るでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第145回(2022/12/13)10年の孤独…チーム断捨離 “限界生活”からの大救出 前編

手を付けられない大量の物の処分に困っている方におすすめの内容です。

今回は東京都の多摩東部にある街、三鷹にお住まいのさとみさん宅を断捨離。お家は住宅街にある少し古めの4LDK一軒家。息子さんが独立して現在は定年した旦那様と夫婦二人で暮らしています。特にさとみさんが気にしているという和室は、「どこから手をつけていいかわからない」という程、使わなくなった物が積み上がって足の踏み場もない物置状態。

しかし、やましたさんは家全体を見て「緊急手術が必要!」と判断。人が訪れる事を拒む様なこの家に、まずは玄関を断捨離して風穴を開けることを提案します。さらに「ピカピカの魔術師」ことお掃除の達人・大澤トレーナーも参加して、物置と化した和室を一気に断捨離。畳や仏壇の手入れ方法などのお役立ちアドバイスを授けます。さとみさんチの断捨離の結果はいかに?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第144回(2022/12/6)ピカピカの魔術師が出動! お掃除で子育てママ救出スペシャル

断捨離とお掃除で、きれいな空間を作りたい!という方に、おすすめの内容です。

今回は、年末に向けて“断捨離と大掃除”にフォーカスします!

1人目は青梅の一軒家にお住まいのえりこさん。3階建、築2年の綺麗なおウチに、えりこさんと旦那さん、3人の子供と可愛らしいワンちゃんと暮らしています。えりこさんは片づけが大の苦手。家族団欒の場所である食卓には不要な物が山積みになり、食事ができない。脱衣所には大量に買い置きされた洗剤や衣服が散乱。(中略)

そんなお悩みを解決すべく、今回はやましたさんに加えて「ピカピカの魔術師」こと、お掃除の達人・大澤トレーナーが駆けつけました。(中略)

さらに、2人目は太田にお住まいのあゆみさんの断捨離に大澤トレーナーが参戦。多くの方がお悩みのキッチン周りの断捨離や掃除の㊙テクニックを大公開!年末の大掃除に向けて、必見間違いなしです!!

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年11月放送回

第143回(2022/11/29)がんばれ!三河の父ちゃん 妻の遺品と最後のお別れ

亡き家族の遺品とお別れしたい」と悩む人におすすめの内容です。

人口約37万人。豊かな自然と温暖な気候に恵まれた愛知県豊橋市。はるよさんはこの住みやすい街に、お父さん、娘さんと一緒に3人で暮らしています。お宅は昭和の佇まいを残した大きな一軒家。目下の悩みは、はるよさんが引っ越してきたときの荷物が、元々実家にあるものと重なって溢れかえっていること。しかし、ガンコなお父さんは物を捨てたがらないといいます。お父さんを説き伏せて、とにかく家をスッキリさせたいとやましたさんにSOSを出しました。

やましたさんは、まずお父さんの説得から始めます。そしてキッチンに着目し、料理を作りたくなるキッチンにしようと提案します。果たしてはるよさんの断捨離は、見事成功するのでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第142回(2022/11/22)いい夫婦の日スペシャル 結婚50年“終の住処”を求めて

結婚の記念、老後の生活のために断捨離に挑戦したい!と思う方におすすめの内容です。

風光明媚なことで知られる杜の都・仙台にお住まいのはるみさん。息子は既に独立して現在は夫と二人暮らし。ローラ・アシュレイが好きだと言うはるみさん。家中がかわいらしい小物で飾りつけられていますが、いくら片づけても家の中がさっぱりした感じがしないというのがお悩み。はるみさんご夫婦の金婚式の記念に断捨離を決意しました。

そんなはるみさんにやましたさんは「第2の新婚生活を送る家を作ること」を提案。限られた時間のなかで、仏間・夫の寝室・台所・リビングと4ヶ所も大胆に断捨離をすることに。果たしてはるみさんの大断捨離、見事成功するのでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第141回(2022/11/15)服の悩みは深いんです! フワフワママ&モデル青年

服が捨てられない」と悩む方におすすめの内容です。

今回の断捨離は、多くの人が困っている“洋服のお悩み”を解決します!SOSを出したのは練馬のマンションにお住まいのえりさん。広々として綺麗な3LDKの家に、えりさんと旦那さん、そして2人の息子の4人で暮らしています。

リビングを初め、寝室やキッチンはしっかりと掃除がされていて、決して散らかっている様子はない…と思いきや、問題があったのはえりさん自身のお部屋。すでに着なくなったものや値札がついたままの洋服がクローゼットの中に溜め込まれていました。(中略)

さらに今回はモデルや芸能活動で奮闘している若者・かずきさんのお悩みにも密着。仕事場でもらった大量の洋服で溢れる1DKの部屋から彼を救出すべく、ヤマグチさんが立ち上がります。目から鱗の洋服収納術が観られるかもしれません!

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第140回(2022/11/8)息子のリハビリを後押し なにわファミリーのオモチャ一掃大作戦!

子供のおもちゃを減らしたい」と悩む家庭におすすめの内容です。

今回は大阪で夫婦と4人の子供と暮らす あいさん。3LDKの家の中は、どの部屋も物がいっぱいでちょっと窮屈な感じ。10歳から2歳までやんちゃ盛りの子供の育児と家事、さらに脳性まひで寝たきりの次男の介護で片づけまで手が回らない上に、どんどん増えていくおもちゃが部屋を侵略しています。あいさんの望みは、リビングルームを断捨離して次男のリハビリ用の歩行器を使うスペースを作ること。片づけたいのに追いつかない。どうしたらいいか分からなくなった あいさんに、やましたさんは子供たちがおもちゃの仕分けをしたくなる断捨離術を伝授します。

一念発起して断捨離を進めるあいさんに訪れる感動のフィナーレとは?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第139回(2022/11/1)40歳 お笑い芸人 解散…再会…人生リベンジ大作戦!

新たな人生に向けた断捨離をしたい!という方におすすめの内容です。

今回登場するのは、お笑い芸人のゆずきさん。この春にお笑いコンビ、ハッピーエンドを解散。現在は事務所も退所してピン芸人として頑張っています。しかも2年前に結婚した妻も芸人さんで、二人の新居はすっきりピカピカです。

そんな幸せなゆずきさんですが、過去のネタに使った小道具等がダンボール50個あまりを実家に置いたままにしてあるというのです。この大量のダンボールに、ゆずきさん自身も妻も実家の母も困っているものの、どこから手を付けてよいかわからず、やましたさんにSOSを出しました。

ピン芸人として本気で新たな出発をしたいというゆずきさんに、やましたさんは今後の自分に必要な物を見定めるようにアドバイス。運命をかけた断捨離にチャレンジします。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年10月放送回

第138回(2022/10/25)効率重視の高学歴ママ 夫婦にホンネは必要か?!

共働き、子育てで時間に追われている家庭におすすめの内容です

今回は東京・杉並区の閑静な住宅街にお住まいのあやさん。2LDKのマンションに夫婦と2人の子どもと4人で暮らしています。

結婚後も大学院で研究したり、シューフィッターとして活躍したり、夫婦2人DINKS生活を満喫していたところに双子を授かったことで生活が一変。苦手な家事をこなすため合理的な家具の配置や動線を試みるものの、いまひとつしっくりこないうえに、双子の世話は2倍大変。数ヶ月後に迫った引っ越しを機に、持って行くものを選びスッキリしたいと断捨離を決意したのですが。。。

(中略)

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第137回(2022/10/18)自衛隊&アーティスト 知られざる“お仕事”夫婦の世界 2時間スペシャル

「空間が、なんとなくスッキリしない・・・」と悩む人におすすめの内容です。

今回はちょっと珍しいお仕事をしている2つのご夫婦が登場します。

まずはご夫婦揃って陸上自衛官というりえさん。(中略)家の中は、整理整頓は出来てはいけど理想とする部屋には遠い状況で、いくら片づけてもどうもスッキリしないのがお悩み。やましたさんは、部屋はきれいなのにすっきりしない理由は、家具と空間のバランスにあると指摘。

(中略)2つめのご夫婦は、「箱を愛した男」こと、のりゆきさんとひろみさん。仕事の都合で、夫は東京 妻は鎌倉という週末婚の形をとってきましたが。60歳を前に、妻の住む鎌倉で同居をしたいと断捨離に挑みました。2人ともアーティストでそれぞれの活動をつづけているのりゆきさんとひろみさんは、今どうしているでしょうか。その後を訪ねました。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第136回(2022/10/11)今回は3軒の悩めるお宅をご紹介する2時間スペシャル

Part1:「断捨離してもスッキリできない」と悩む人におすすめです。

Part2:「趣味の物を捨てたくないけど、家をスッキリさせたい」と思う人におすすめです。

Part3:「断捨離で自分に自信を持ちたい」と思う人におすすめです。

まず、1軒めは東京の文京区で2LDKに夫婦と娘と3人で暮らすみきさん。お悩みは、家じゅうに物が多すぎてくつろげないこと。(中略)

2軒めは、埼玉の東浦和に小学生の娘と2人で暮らすシングルマザーのみどりさん。2DKのアパートはどこもスッキリ断捨離されていますが、食器も鍋も洋服も何もかも必要最低限に減らしすぎて、寂しく感じて物を増やしたいけど増やせなくなってしまったというのです。(中略)

3軒めは、神奈川県川崎市の一軒家に母と2人暮らしのきょうこさん。どの部屋も片づけ上手のお母さんがキレイにしていますが、唯一きょうこさんの部屋だけが片づいていないというのです。(中略)

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年9月放送回

第135回(2022/9/26)さよなら後悔! 憂鬱ママ“双子の部屋”作り

子供の過去の物が捨てられない、と悩むお母さんにおすすめの内容です。

今回は、埼玉県久喜市の閑静な住宅街にお住まいのようさん。4LDKの一戸建てに夫婦と3人の子どもと5人で暮らしています。ようさんのお悩みは、ひと部屋が物置部屋になってしまっていること。この部屋を断捨離して、下の子どもの部屋にしたいと思っていますが、家族が協力してくれないとSOSを出しました。

(中略)やましたさんは物置部屋を断捨離できない原因は、家族ではなくようさん自身にあると指摘します。ようさんが子どもの物を手放せない理由とは?

さらに、近年意識が高まっているフードロス。その問題に一石を投じるイベントを、断捨離トレーナーのヤマグチユミさんが、実際に体験しながらレポートします。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第134回(2022/9/19)奈良からのSOS!タンスだらけの家に 居場所がみつからない

「自分たちの居場所がない」と悩む夫婦や、「実家を断捨離したい」と思う方におすすめの内容です。

今回は奈良県の一軒家にお住まいのみほさん。

(中略)SOSを出したのは、東京で一人暮らしをしている娘・かなみさん。実家にため込まれた物の多さが気になっていて、なかなか断捨離をしない母の背中を押して欲しいと番組に依頼がありました。

(中略)極めつけは、お祝いでもらったという大量のタンス。所狭しと並べられたタンスが、家族の生活と心を大きく圧迫していました。

(中略)長年、生活の一部となっていた思い入れが強い大量の物たちと、みほさんは無事にお別れをすることができるのでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第133回(2022/9/12)髪結い夫婦バトル 第2弾 ため込み妻 娘の部屋作りで大葛藤

物を減らせない」「断捨離の時間がない」と悩む方におすすめの内容です。

今回は、ケンカしながらも夫婦仲よく断捨離をして大好評を博した、神奈川県秦野市で理容室を営むけいこさんの第2弾。(中略)仕事と家族の世話で忙しく、お店以外のあらゆる部屋が散らかっており、やましたさんにSOSを出しました。

それから約半年、やましたさんのアドバイスで断捨離は進んだもののまだまだ完全とは言えない状態。加えて長女が自分の部屋を持ちたいと両親に。それをきっかけに下の子ども達の物で溢れかえる和室もすっきりさせたいと、けいこさん。しかしどこから手を付けて良いのか夫婦で悪戦苦闘の末、再びやましたさんにSOSを送りました。(中略)

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト
過去放送回はこちら

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第132回(2022/9/5)国際結婚8人大家族! ママのため込み脱出大作戦

大家族や、物が多いことで困っている家庭におすすめの内容です。

今回は、風光明媚なことで知られる神奈川県は葉山町にアメリカ人の夫と6人の子ども達と暮らすあづみさん。お宅は古き良き純和風の日本家屋。空間も広く作られている一戸建てです。しかし、そこは大家族。育ち盛りの子ども達の物を筆頭にいろんな物が次々増えて家じゅうがすっきりしない。

あづみさん宅を訪れたやましたさんは、棚やタンスが窓をふさいでしまって開かずの間状態になっている、あづみさんの趣味部屋に注目。家がすっきりしないのは、あづみさんのため込み癖が原因と見抜きます。(中略)

更に、思い出が詰まって捨てられないランドセル。そんな悩みを解決してくれるランドセルリメイクの会社を取材。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年8月放送回

第131回(2022/8/29)ため込み家族の大バトル その後の“決着”追跡SP

ためこみ家族に困っている、という方におすすめの内容です。

今回は、その後が気になるアノ人たちが登場。

1人は、月島の3LDKのマンションを趣味で集めたフィギュアやゲームや玩具がびっしり詰め込まれた「過ごしにくいワンダーランド」にしていたまことさん。コレクションを手放して、スッキリした部屋を取り戻しました。あれから1年、鯨肉応援団の仕事も順調だというまことさんのその後はいかがでしょうか?

もう1人は、埼玉県三郷市の3DKの団地に夫と暮らす、「もったいない」が口癖で、物を捨てることが大の苦手のいつこさん。家の中にはいつこさんが捨てられず、ため込んだ物でいっぱいでした。このままではいけないと立ち上がった息子のたかまささんが一家総出で「もったいない母」と格闘、断捨離をやりとげました。あれから1年、いつこさんのその後はいかがでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト
1人目:まことさんの過去放送回
2人目:いつこさんの過去放送回

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第130回(2022/8/22)押し入れに眠る愛と哀しみ 母の膨大なる遺品

亡き人の遺品整理が進まずに困っている人」におすすめです。

今回は、大阪の郊外のアパートで娘と2人暮らしのゆうみさん。昨年の秋に母と娘のために4DKの部屋へ引っ越しましたが、程なくして母が他界。母が残した大量の遺品を片付けないといけないと思いつつも、手を付けようとすると、母のことを理解してあげられなかった罪悪感と後悔の念にとらわれて涙が溢れてきます。

「祖母が残した昭和の物」は全部捨てたいという中学生の娘と、どれも手放しがたいというゆうみさんに、やましたさんは、亡くなったお母さんの忘れ物はお返しして、今生きている人たちのための空間を取り戻すようアドバイスします。

やましたさんの言葉に背中を押されたゆうみさんは、波瀾万丈の人生を生きた母への愛情と物への執着で苦しめられた思いが入り交じる、供養の断捨離に挑みます。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第129回(2022/8/15)初心者ママがイチから学ぶ! 快適ライフ入門

片付けが苦手な人断捨離初心者におすすめの内容です。

今回は、栃木県の鬼怒川をのぞむ閑静な住宅街に、夫婦と子どもの3人で暮らすあいりさん。夫の転勤で引っ越してきて1年半、なんとなく荷物を片付けたままで過ごしてきました。広くて部屋数もある一軒家なのに、何だか上手く使いこなせていない。片付け方が分からないというモヤモヤを抱えたあいりさんに、やましたさんは家の中が作業場みたいになっていると指摘。断捨離初心者のあいりさんに、楽しく使いやすいキッチンの作り方を指南します。

「インスタグラマーのスッキリライフ」コーナーでは、美しい部屋で快適な生活を送る2人の女性が登場。思わず真似したくなるアイデアを紹介します。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第128回(2022/8/8)心配性の減点ママ 点数アップ㊙大作戦

家は片付いているはずなのに、スッキリしない」と悩む方におすすめです。

今回は、東京都大田区にある3LDKのマンションに夫婦と2人の子どもの4人で暮らすはるかさん。どの部屋を見ても床はピカピカ、収納もスッキリ。キレイに片付いているのにいったい何が問題なのか…。はるかさんのクローゼットは「整理されているけど、断捨離はできていない」と感じたやましたさん。問題点を指摘すると、はるかさんの目に涙が…いったい何があったのでしょうか。

また、各ご家庭でお悩みの上位に上がる、「子どもの小さいころの作品」をどうしたらいいか、という問題。解決法の一つとして、子どもの絵をインテリアにしてくれるサービスを紹介します。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第127回(2022/8/1)苦労した母に捧ぐ…  感謝と再起のキックオフ

片付けが苦手な方」、「片付けを後回しにしてしまう方」におすすめの内容です。

今回は、静岡県浜松市の住宅街に夫婦と子ども2人と暮らすかおりさん。若い頃から4人の子どもを育てるために働きづめの日々で、家の片づけは後回しになっています。

独立して家を出た長女の旗振りで、お母さんが快適に過ごせる空間をプレゼントしようと、兄妹で協力して断捨離することになりました。

やましたさんの指揮のもと和気あいあいと断捨離がスタート。家族一丸となって物置になっていた和室とリビングを片づけて、大満足で初日が終了。

しかし、その後の日々は子どもたちが集まらず、結局1人で片づけることになったかおりさん。

当てにならない子どもたちへの愚痴がこぼれるかおりさんでしたが、やましたさんの痛快なひと言で目からうろこがおちます。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年7月放送回

第126回(2022/7/25)人気小説家 50代の再出発 私は私の道をゆく

50代の方断捨離で自分を見つめ直したい方におすすめの内容です。

今回は、東京都内にお住いの深沢潮さん。深沢さんの職業は小説家です。

仕事場である書斎には資料や記事、本などがどんどん積みあがっていき、どこに何があるのか自分でも把握できなくなってきているとのこと。思うように仕事がはかどらず、やましたさんにSOSを出しました。(中略)

長女として両親の面倒を見なければならない、けれども子どもたちのことは手放したくないという深沢さんに、やましたさんは、人生の節目にさしかかっていると指摘。理想の自分に近づくための空間づくりをアドバイスしました。

いったいどんな断捨離になるのでしょうか。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第125回(2022/7/11)青木さやかが一大決心! 過去の自分にさようなら(後編)

母との関係に悩む人や、現状を断捨離で変えたいと思う人におすすめの内容です。

今回は、タレント・女優の青木さやかさんの断捨離後編。やましたさんに“自己肯定感の低さ”を指摘され、自己肯定感アップを目指して始めた家中の断捨離。一見、きれいに見える部屋ですが、扉がついた収納の中は結構悲惨な状態。物と向き合い思い出されるのは、成功の陰にあった孤独や、タレントという商品として扱われていた自分。過去を払拭するため、見えない場所もきれいに美しくを目指し、断捨離を続行します。

最後にやましたさんが投げかけた課題は“過去の成功体験の断捨離”。はてさて、青木さやかさんの断捨離の行方は!?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第124回(2022/7/4)青木さやかが一大決心! 過去の自分にさようなら(前編)

母との関係に悩む人や、現状を断捨離で変えたいと思う人におすすめの内容です。

今回は、”どこ見てんのよ!”という決め台詞で有名なタレント・女優の青木さやかさんが番組に登場!雑誌の対談でやましたさんと出会い、やましたさんから冷蔵庫の断捨離を指南され、断捨離にハマった青木さん。さらなる高みを目指して、家中の断捨離に挑みます。

そこでやましたさんに指摘されたのは、“自己肯定感の低さ”。その原因は、母との確執の過去。自己肯定感UPを目指し、取り掛かったのは、入り辛いクローゼット。全ての服を出してみると…山高く積もった洋服たちを前に途方に暮れてしまいます。その中から、今の自分に必要な洋服を選びぬくことはできるのか?ブレークした後、結婚・出産・離婚・病気を経て現在、一人娘と共に暮らす

青木さんの断捨離 どうなる?前半戦 お楽しみに。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年6月放送回

第123回(2022/6/20)岩手娘が地元仲間と挑む“家一軒分の思い出”

家族、亡き人との思い出の品が捨てられない」という方におすすめの内容です。

今回は風光明媚な岩手県久慈市から届いたSOSに応えます。よしこさんのお悩みは自宅ではなく、その隣にある「作業小屋」に詰め込んだ大量の物。小屋といっても5LDKもある立派な建物で、すべての部屋が物で埋まっているのです。本来は農作業の道具をしまうための建物なのですが、9年前に自宅を建て替えた際、よしこさんは古い家具などを処分せず、この小屋に押し込んでしまいました。亡くなった祖父母・父・兄との思い出が詰まっていて、処分できなかったというのです。

やましたさんは、よしこさんが「過去にとらわれている」と指摘。これからの人生に必要な物だけを残すようアドバイスします。地元の仲間たちも駆けつけて、よしこさんの未来を開く大断捨離が繰り広げられます。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第122回(2022/6/13)壊れた愛を取り戻せ!瀬戸際夫婦 “修復の糸口”

夫婦関係を断捨離で解決したい!」「片付けられない・捨てられない」という方におすすめの内容です。

今回は、京都市内にお住まいのゆいさん。神社や仏閣が建ち並ぶ古都の住宅街に、夫婦と娘の3人家族で暮らしています。ゆいさんのお悩みは、4LDKのうち2部屋が物置部屋と化しているため、コロナ禍で在宅ワークになった夫がダイニングのテーブルで仕事をしていること。家にいても落ち着かないし、イライラして夫とぶつかることもしばしばだといいます。バリバリ働いていた頃は、忙しいから片付けられないと思っていたのに、家にいる時間ができても片付けられないことに愕然としたゆいさん。小学生になった娘のためにも一念発起して、スッキリしたいと思っています。

やましたさんは、物置部屋を片付けて夫の仕事部屋をつくること、そしてゆいさん自身が笑顔で暮らせる家にするようにアドバイスします。ゆいさんは笑顔を取り戻せるのでしょうか。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第121回(2022/6/6)“強制撤去”を食い止めろ!せっかち夫VSマイペース妻 後編

性格の真逆な夫婦で、断捨離をイライラせずに進めたい」という方におすすめです。

今回は、風雲急を告げる尾張名古屋の断捨離合戦の後編。来年小学生になる息子のために部屋を作ってあげたいと断捨離に取り組んだとおるさんとみどりさん。しかし、片付けたい夫とマイペースな妻の気持ちはかみ合わず、ケンカは激しさを増すばかり。

進まぬ妻の断捨離に業を煮やした夫は、やましたさんの再訪前日までに片付かなければ「強制撤去」すると宣言! 夫からの宣戦布告に妻はどう立ち向かうのか? やましたさんもあきれる夫婦バトルの結末はいかに!?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年5月放送回

第120回(2022/5/30)“強制撤去”を食い止めろ!せっかち夫VSマイペース妻 前編

対照的な夫婦で断捨離を円滑に進めたい」「物が捨てられない」という方におすすめです。

今回は、名古屋の閑静な住宅街からSOSが届きました。4LDKのマンションに夫婦と長男の3人で暮らすみどりさん。片付けが苦手というだけあって、自分の部屋は本やらバッグやら子どもの服やらがドサッと置かれています。さらにもう一部屋、家族共用の衣装部屋もほとんどがみどりさんの服で占領されているというのです。一方、みどりさんと対照的に、夫のとおるさんは片付け上手で、自身の部屋はスッキリしています。

実は今回、断捨離をもちかけたのはとおるさんの方で、来年小学生になる息子に自分の部屋を作ってあげたいと考えています。そのためには、みどりさんが使っている部屋のどちらかを空けなくてはなりません。しかし、片付けたい夫とマイペースな妻の温度差は激しく、断捨離の進め方を巡って夫婦バトルが勃発!

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第119回(2022/5/23)新婚も老後も悩ましい! カップルたちの決断

新婚生活を断捨離で変えたい」「未来への不安が消えない」と悩むご夫婦におすすめです。

今回は、2組のカップルが断捨離に挑戦します。1組目のカップルは、新婚生活を始めたばかりのあかりさんとタツヤさん。2DKのマンションは、物が多いというほどではないけれど新婚さんにしては味気ない感じがします。結婚を機に初めて実家を出たというあかりさんと既に一人暮らしをしていたタツヤさん、2人の荷物が一緒になってスッキリしないのが悩み。

(中略)2組目のカップルは、3LDKから1LDKの部屋に引っ越した、こずえさんとよういちさん。引っ越しを機に断捨離をして荷物を減らし、暮らしやすい部屋を作ってきたこずえさん。夫婦仲良く暮らしていますが、こずえさんの胸にはずっと引っかかっていることが…。

(中略)断捨離を通じて、2組のカップルがたどり着いた新しい暮らしとは?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第118回(2022/5/16)リバウンド&旧家の大ピンチ 二人三脚で乗り越えろ!

掃除や片付けが苦手な人、断捨離してもリバウンドしてしまう人におすすめの内容です。

今回は、その後が気になるアノ人たちが登場。

茨城県のすてきな一軒家を物だらけにしていた不思議系母・くみこさん。(中略)あれから1年、孫が安心して遊びに来られる家にしたいと思いつつ、コツコツ断捨離を続けているそうですが、実はまだまだ開かずの間がいくつもあったのです…。(中略)

さらにやましたさんと二人三脚で旧家をよみがえらせた女性の元へ。築133年の家屋は、代々受け継がれたものが多く、息子たちが巣立った後、やましたさんのアドバイスのもと断捨離を実行。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第117回(2022/5/9)執着ママが大奮闘! スタイリッシュな家を取り戻せ

物への執着心が強い方や、家の理想と現実のギャップに苦しむ方におすすめです。

第117回は、渡良瀬川をのぞむ栃木県足利市の一軒家に、ご夫婦と2人の子どもと家族4人でお住まいの みささん。デザインにこだわったおしゃれなマイホームで憧れの生活を手に入れた みささんですが、何だか思っていたのと違う〜!というのです。

(中略)やましたさんの家のような、すっきりとステキな家にしたいのに、どうしたらいいのか分からないとSOSを出しました。やましたさんは、ステキな部屋にする秘訣は、その空間にみあった物の量にすることと教えます。パントリーから沸き出す物の量と、美しく置ける物の量の差を目の当たりにして、途方に暮れるものの、物への執着が強くて捨てられない…

みささんは、憧れのおしゃれ空間をつくることはできるのでしょうか。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第116回(2022/5/2)リモートワークで大混乱 素敵なママになりたい!

リモートワークで狭くなった部屋を何とかしたい!と悩む方におすすめの内容です。

今回は、こどもの日スペシャル。東京郊外の閑静な住宅街に家族3人で暮らすゆうきさん。夫がリモートワークで在宅勤務になったことで、3LDKの一部屋が仕事場に。でも、そこはもともと娘のゆずはちゃんの遊び部屋だったのです。

パパの仕事を邪魔しないように、大きいおもちゃは別の部屋に運んで遊んで、終わったらまた元の部屋に運ぶゆずはちゃん。

その姿に心を痛めたゆうきさんは、ゆずはちゃんの遊び部屋を作ってあげたいと断捨離を決意します。

行く手を阻むのは、おしゃれが大好きなゆうきさんの大量の洋服たち。リモートワークならではのお悩みに、やましたさんはどんなアドバイスをするのでしょうか。

※そのほか、子どものおもちゃを断捨離したい方に向けたお役立ち情報も

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年4月放送回

第115回(2022/4/25)自分の家を好きになりたい! 脱・姑…マイホーム大改造

自分の家を好きになれない」と悩む人におすすめの内容です。

今回は、埼玉・大宮の一戸建てにご主人と3人の子どもと暮らすじゅんこさん。6LDKもある広い家は、子どもたちの作品が飾られ、賑やかな声が響き渡っています。じゅんこさんの悩みは、厳しく家を取りしきっていたお義母さんが亡くなった後、残していった物を動かせず、そこに子どもたちの物も増えて溢れてしまったこと。ご主人の励ましもあり、思い切ってお義母さんの物を断捨離して家族5人の家にしようとがんばっています。

でも、なぜかこの家を好きになれないと言う、じゅんこさんとご主人。そんな2人にやましたさんは、その理由をズバリと言い当て、新しい家に引っ越してきたつもりで断捨離してみようと提案します。果たしてじゅんこさんは、大好きな家を作ることができるでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第114回(2022/4/18)“母の束縛”から逃れたい 一人娘 孤独な葛藤にサヨウナラ

「亡き人の遺品を処分したい」と思う人におすすめの記事です。

今回は、太平洋をのぞむ神奈川・三浦海岸からのS O S。えみこさんは、両親が住まなくなって4年間空き家にしていた実家を断捨離し、子どもたちと遊びに来られるようにしたいと考えています。結婚と母親の死、子育てと一人暮らしをしていた父親の世話で手一杯だったため、これまで実家の片付けに手がつけられませんでしたが、子どもたちが保育園に入って、少し自分の時間ができた今がチャンスと思い立ちました。

しかし、実家に残された両親の大量の物に圧倒されてしまったえみこさん。やましたさんは、ご両親との大事な思い出を探す宝探しをしようと彼女を励まします。独立して家族との生活を持ったひとりっ子が直面する実家の悩みにやましたさんが送ったアドバイスとは?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第113回(2022/4/11)爆走夫に負けるな! 理容師妻の喧嘩エレジー

仕事が忙しく、片付けに時間が使えない人におすすめの記事です。

“今回は、神奈川県秦野市でご主人と理容室を営むけいこさん。1階が店舗になっていて、夫婦と子ども3人が2階と3階で暮らしています。けいこさんは仕事と家族の世話で忙しく、お店以外のあらゆる部屋に大量の物が散らかっており、やましたさんにS O Sを出しました。

やましたさんが、話を聞くと、こうなったのは、夫は妻のせい、妻は夫のせいと話す夫婦。やましたさんは、夫婦は共同体ということを忘れずに断捨離をすることを提言。さて、夫婦は仲良く断捨離することができるのでしょうか?”

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第112回(2022/4/4)行動派妻VS鉄道大好き夫 迷える旅路の終着駅は…

部屋の物が多いことを気にしていない夫(または妻)がいる家庭におすすめです。

第112回は、江東区の3DKのアパートでご主人と2人で暮らすのりこさん。キッチンやリビングなどの共有スペースは片づいていますが、それぞれの部屋は物がいっぱい詰まっています。

(中略)50代になってこれからの人生を軽やかに生きられるようになりたいと、断捨離を決意しました。

しかし、のりこさんの悩みは自分のことだけでなく、趣味の資料や本、新聞がうず高く積み上げられているご主人の部屋。

(中略)のりこさんの気持ちはご主人に届くのでしょうか。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年3月放送回

第111回(2022/3/21)激突!ともちゃん&たっちゃん “円満家庭内別居”への道

「夫婦喧嘩が絶えない」「断捨離をとにかく進めたい」という方におすすめの記事です。

今回は、「元気があるうちに断捨離してすっきり暮らしたい。穏やかになってパートナーにも優しくなりたい」と断捨離に挑戦した、東京・八王子に住むともこさんのその後。

あれから半年…訪ねてみると、リバウンドしていて前にも増して物が多い状態。さらにパートナーのたつのりさんには優しくなれず、生活時間帯も違うのでお互いのために1階と2階で部屋を分けることになりました。やましたさんは、1階にあるともこさんの物を自分の部屋に持って行くようにアドバイスしますが、2階の部屋はとんでもない物の山になってしまい、さすがのともこさんも途方にくれてしまいます。こだわりが強くなかなか物を手放せないともこさんの2度目の断捨離、その行方はいったいどうなる!?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第110回(2022/3/14)子育てってムズカシー 働くママ後悔からの脱却

「仕事が忙しく、片付けに時間が取れなかった」「子供のモノが捨てられない」という方におすすめの記事です。

今回は、神奈川県のマンションに家族4人でお住まいのようこさん。4LDKのゆったりとした間取りなのに、どの部屋もなんとなく物が置かれていて雑然とした雰囲気。夫婦の寝室だった部屋は今や物置状態に。夫婦共働きで忙しく、片付ける時間がなかなか取れないのが悩みだといいます。高校生の娘さんと中学生になった息子さん、それぞれの部屋を作ってあげたいと断捨離に挑戦することになりました。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第109回(2022/3/7)アノ人のその後(堀川ランプ・まりおさん)

「引っ越し前に断捨離をしたい」、「新しい人生に向けて断捨離をしたい」という方におすすめです。

第109回はその後が気になるアノ人たちが登場。

昆虫と物に埋もれて暮らしていた若手芸人の堀川ランプさん。やましたさんとの断捨離後、得意な昆虫イラストとコラムを書く仕事が舞い込んだり、ピン芸人の登竜門であるR―1グランプリの準々決勝に残ったり、崖っぷち芸人から脱出。

(中略)そして、飛騨高山の物がいっぱいだった一軒家から、次の人生に連れて行きたい物をトラックと自家用車にのせて家族4人で沖縄移住を果たしたまりおさん。新天地での生活はいかがでしょうか?気になるその後も紹介します。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年2月放送回

第108回(2022/2/28)行く先は…地獄か極楽か?! 人生崖っぷちスペシャル!

人間関係の改善」や、「人生の転機のきっかけ」に断捨離に取り組みたい方におすすめです。

今回は、その後が気になるアノ人たちが再登場します。

都内の1DKのアパートに1人で暮らす、59歳のたえこさん。(中略)還暦を前に、不要な物も不安も一掃し、充実した人生を送りたいと断捨離を決意、見事にやりとげました。あれから9カ月、リバウンドしたと聞いて、再びたえこさんのお宅を訪ねてみると…?

そして、さいたま市の2世帯住宅に、夫と娘と暮らすともみさん。(中略)やましたさんからのアドバイスで「引っ越すつもり断捨離」を決行しました。さて、その後どのように過ごしているでしょうか?

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第107回(2022/2/21)アフター60は妻と一緒に…箱を愛した男の再出発

自作の「作品」や「作業部屋」の断捨離に取り組みたい方におすすめです。

今回は、あと3年で60歳を迎えるのりゆきさん、ひろみさんのご夫婦が登場。お互いバツイチで5年前に結婚。仕事の都合で夫は東京、妻は鎌倉という週末婚の形を長年とってきましたが、60歳を前に妻の住む鎌倉で同居をしたいと考え始めました。

のりゆきさんの住まいは足立区の賃貸の一軒家。実はのりゆきさん、サラリーマンとして働きながら、アーティストとしても活動しており、作品作りでいつか使うかも…と捨てられない材料が家中にあふれています。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第106回(2022/2/14)“不器用”でごめんなさい! 混乱ハウスから脱出作戦

詰め込み癖がある」、「家族の物があちこちに散らばっている」方におすすめです。

今回は、東京郊外の4LDKの一軒家に親子5人で暮らすはるみさん。お悩みは家族が鞄や荷物を置きっぱなしにして、自分たちの部屋に持って行かないこと。

(中略)やましたさんは、あちこちバラバラにしまってある家族の物をそれぞれ一つにまとめて取り出しやすくすること、そのために選んで物を減らすことを伝授します。片付けてくれないと思っていた家族も、空間の気持ち良さを感じるにつれて行動が変化していき…。はるみさんは暮らしやすい家を手に入れることはできるのでしょうか。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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第105回(2022/2/7)キレイなのに納得できない! “オンナの悩み”解決スペシャル

部屋は綺麗にしてるのに、しっくりこない」という方におすすめです。

今回は、見た目はすっきりとしたお宅に暮らしているけれど、お悩みを抱える2人の女性からのSOSに応えます。

1人目は、三重県桑名市にお住まいのみほさん。4年前にも番組に出演し、今回は2度目の断捨離。(中略)

2人目は、福島県の一軒家に家族4人で暮らすゆうこさん(仮名)。大学生の長女に「趣味は掃除」と言われるほど、普段から家の中をきれいにしているゆうこさんのお宅は、部屋の隅々まで整理整頓が行き届き、収納スペースもすっきり。

引用:BS朝日「ウチ、”断捨離”しました!」公式サイト

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2022年1月放送回

第104回(2022/1/31)天邪鬼を攻略せよ  母と娘が実家で一騎打ち!