【体験談】断捨離で人生が変わった話|片付けが苦手だった私が変われた理由

まちゃりさ

こんにちは、まちゃりさです。

私はもともと、片付けが得意なタイプではありませんでした

実家は物が多く、床や棚に物があるのが当たり前。
探し物をするのも日常で、「片付けって苦手なもの」「家が散らかるのは仕方ないもの」だと思っていたんです。

でも結婚して、自分で家の物を管理するようになってから気づきました。

私が片付けられなかったのは、性格のせいだけじゃなく、そもそも“物が多すぎたから”だったんだと。

そこから少しずつ断捨離を始めて、今では暮らしがかなり変わりました。

  • 探し物が減った
  • 掃除しやすくなった
  • 家事がラクになった
  • リビングが散らかりにくくなった
  • イライラが減った
  • 「片付けなきゃ」のストレスが減った
  • 家で過ごす時間が前より好きになった
  • 買い物の仕方まで変わった

正直、最初は私も「断捨離で人生が変わるって、ちょっと大げさじゃない?」と思っていました。
でも実際にやってみると、変わったのは部屋だけではなく、暮らし方や考え方まででした。

この記事では、そんな私の体験をもとに、

  • 断捨離前はどんな状態だったのか
  • 断捨離で実際に何が変わったのか
  • 片付けが苦手だった私が変われた理由は何だったのか

を、できるだけリアルにまとめます。

「片付けが苦手で、何から始めればいいかわからない」
「断捨離したいけど続かない」
「物が多くてストレスを感じている」

まちゃりさ

そんな方の参考になればうれしいです

目次

断捨離前の私は、物が多い暮らしが当たり前だった

まず最初に、断捨離前の私がどんな状態だったかを書きます。

実家は物が多く、それが“普通”だと思っていた

私の実家は、昔から物が多い家でした。

収納の中にも物がぎっしり。
使っていない物も多いのに、なんとなくずっと残っている。
何かを探すたびに「あれどこだっけ?」となるのも珍しくありませんでした。

もちろん当時から、「ちょっと物が多いな」「使いづらいな」と感じることはありました。
でも、長くその環境にいたせいで、どこかでそれが普通になっていたんですよね。

だから自分自身も、「片付けが苦手なのは性格の問題」と思っていました。

結婚して初めて、「物が多いから片付けにくい」と気づいた

転機になったのは、結婚して実家を出たことでした。

自分で家の物を管理するようになると、少ない物で暮らす方が圧倒的にラクだと気づいたんです。

  • 物が少ないと掃除がしやすい
  • どこに何があるか把握しやすい
  • 散らかっても元に戻しやすい
  • 収納に無理が出にくい

逆に、物が増えると一気に家が回らなくなることも実感しました。

そこで初めて、

「私は片付けが苦手なんじゃなくて、物が多い状態だと管理しきれないだけかもしれない」

と思うようになりました。

断捨離を始めたきっかけ

私が断捨離を始めるようになったきっかけはいくつかありますが、大きかったのは次の3つです。

1. 実家の物の多さに、ずっとモヤモヤしていたから

実家にいる頃から、物が多いことへの違和感はずっとありました。

片付けてもスッキリしない。
探し物が多い。
収納がパンパンなのに、また物が増える。

「この暮らし方、なんかしんどいな」と感じていたのに、どう変えればいいのかわからなかったんです。

だからこそ、結婚して自分の家を持ったときに、
同じような家にはしたくない”という気持ちが強くなりました。

2. 「ウチ、断捨離しました!」を見て、考え方が変わったから

断捨離を本格的に意識するようになったきっかけのひとつが、BS朝日の「ウチ、”断捨離”しました!」でした。

番組を見るまでは、片付けって

  • 収納を工夫すること
  • 頑張ってきれいを維持すること
  • 面倒だけどやらなきゃいけないこと

というイメージが強かったです。

でも番組を見て、「まず収納ではなく、物を見直すんだ」「今の自分に必要かで考えるんだ」と知って、かなり衝撃を受けました。

片付けは、センスや気合いだけで乗り切るものじゃない。
考え方や順番を変えるだけで、ぐっとやりやすくなるんだとわかったんです。

関連:【全感想まとめ】ウチ、”断捨離”しました!神回・おすすめ回・悩み別に見つかる感想一覧

3. 結婚・新築・子育てで、物の限界を感じたから

結婚してからは、「物を増やしたくない」という気持ちがさらに強くなりました

特に新築を買ってからは、せっかく整えた家を、物でいっぱいにしたくないと思うようになりました。

ただ、現実はそう簡単ではありません。

暮らしていれば物は増えるし、子どもが生まれるとさらに一気に増えます

  • ベビー用品
  • 子ども服
  • おもちゃ
  • 保育園や幼稚園関係の物
  • 日用品のストック

気づけば、家の中はどんどん物が増えやすい状態に。
散らかりやすさも加速して、「これは意識して減らしていかないと、すぐ実家みたいになるかもしれない」と危機感を持ちました。

そして何より、私は暮らしをラクにしたかったんです。

家事に追われて、片付けに追われて、家にいるだけで疲れる状態にはしたくない。
その思いが、断捨離を続ける大きな原動力になりました。

断捨離で人生が変わったと感じた7つの変化

ここからは、実際に断捨離して何が変わったのかを、具体的に書いていきます。

正直、「人生が変わった」といっても、突然別人になったわけではありません。
でも、日々の暮らしのストレスが減って、考え方や行動が変わったのは確かです。

私が特に大きいと感じた変化は、次の7つです。

1. 探し物が減って、暮らしのムダ時間が減った

断捨離してまず実感したのは、探し物が減ったことです。

実家にいた頃は、「あれどこだっけ?」が本当に多かったんですよね。
物が多いと、どこに何があるのか把握しきれないし、とりあえずしまった物は埋もれやすくなります。

でも物が減ると、

  • 収納に余白ができる
  • 定位置が決めやすくなる
  • 見渡しただけで把握しやすくなる

ので、探し物が激減しました。

これ、地味に見えてかなり大きいです。
毎日の数分が積み重なると、かなりのストレスと時間ロスになっていたんだなと気づきました。

2. 掃除しやすくなって、家事がラクになった

物が減ると、掃除のハードルが本当に下がります。

  • 床に物が少ないから掃除機をかけやすい
  • 物をどかす手間が減る
  • 棚やカウンターの上も拭きやすい
  • 「片付けてから掃除しなきゃ」が減る

以前は、掃除そのものよりも「掃除前の片付け」が面倒でした。
でも今は、物が少ない分、ちょっと気になったときにサッと動けるようになりました。

結果として、家事全体がかなりラクになったと感じています。

▼ ルンバも使えるので、掃除もかなりラクになりました
【5年以上使った本音】ルンバ980レビュー|型落ちでもまだ現役?メリット・デメリットを正直解説

3. リビングが散らかりにくくなった

断捨離前は、片付けてもすぐ散らかることが多かったです。

でもそれって、私がズボラだからというより、そもそも物が多くて戻す場所に余裕がなかったのも大きかったんですよね。

物を減らしてからは、

  • 収納に余白がある
  • 置き場所が決まっている
  • 物の総量が少ない

ので、散らかってもリセットしやすくなりました

子育て中って、どうしても家は散らかります。
でも、「散らかる」と「元に戻せない」は別物だなと今は思います。

以前よりも、散らかっても立て直しやすい家になったのはかなり大きな変化でした。

関連:リビングがすぐ散らかる人へ|ズボラでも続く片付けのコツ3つ+習慣化の方法

4. 「片付けなきゃ」のストレスが減って、イライラしにくくなった

私にとって一番大きかった変化は、たぶんこれです。

家が散らかっていると、それだけでずっと頭の片隅に「片付けなきゃ」が居座るんですよね。

やることが多い子育て中だと、なおさらです。

  • 片付けたいのに時間がない
  • どこから手をつければいいかわからない
  • 部屋を見るたびにモヤモヤする
  • 家族が散らかすとイラッとする

こういう小さなストレスが積み重なると、家にいるだけで疲れます

でも断捨離してからは、そもそもの物量が減ったので、散らかり方が軽くなりました。
「片付けなきゃ」と思う回数も減って、イライラまで減った感覚があります。

部屋の状態って、思った以上に気持ちに影響するんだなと実感しました。

5. 家で過ごす時間が好きになった

これは想像以上の変化でした。

以前は、家が整っていないとなんとなく落ち着かない感じがありました。
目に入る物が多いと、それだけで頭が疲れるというか、休んでいても気が休まらない感じがあったんです。

でも、断捨離してからは家にいるのが前よりずっとラクになりました。

  • 視界がゴチャつきにくい
  • 掃除しやすいから清潔感を保ちやすい
  • 「片付けなきゃ」に追われにくい
  • 家でゆっくり過ごしやすい

今では、「家で過ごす時間が好き」と思えるようになりました。
これって、私の中ではかなり大きな変化です。

6. 買い物の仕方が変わり、お金の使い方も変わった

断捨離を続けると、「買う前にちょっと立ち止まる」ことが増えました。

  • 本当に使う?
  • 置く場所ある?
  • 似たものを持っていない?
  • 今の自分に必要?

こうやって考えるようになったので、以前より衝動買いしにくくなりました。

さらに、物が増えるたびに管理の手間も増えると実感したので、
「安いから買う」「なんとなく買う」が減ったんですよね。

その結果、無駄買いが減って、お金の使い方もかなり変わりました。
断捨離=節約だけではないですが、“いらない物を買わない”という意味では、家計にもいい影響があったと感じています。

関連:物を増やさないシンプルな習慣5選|増えやすい物3つと対策も解説

7. 実家の断捨離にも向き合うようになった

自分の家の断捨離を進める中で、自然と実家の物の多さにも向き合うようになりました。

昔は、「実家はそういうもの」と半分あきらめていた部分もありました。
でも自分の家で物を減らしてみると、物が少ない暮らしのラクさがわかるので、実家の状態にも以前より敏感になります。

もちろん、実家の断捨離は自分の家以上に難しいです。
家族の物、親の価値観、思い出、長年の習慣があるからです。

それでも、「どうせ無理」と思っていた頃に比べると、
少しずつでも向き合おうと思えるようになったのは、自分の中で大きな変化でした。

関連:【完成版】実家の断捨離の進め方|親と揉めずに進める完全ガイド

断捨離で変わったのは、部屋だけじゃなく“考え方”だった

ここまで読んで、「結局、断捨離で何が変わったの?」と思う方もいるかもしれません。

私が一番変わったと感じるのは、部屋そのもの以上に、物との付き合い方や暮らしの優先順位です。

たとえば以前は、

  • まだ使えるから捨てにくい
  • もったいないから取っておく
  • せっかく買ったから活かさなきゃ
  • いつか使うかもしれない

という考えが強めでした。

でも今は、そこに加えて

  • 今の自分が使うか
  • 管理できる量か
  • 暮らしをラクにしてくれるか
  • 置いておくことで逆に負担になっていないか

を考えるようになりました。

罪悪感や「もったいない」よりも、今の暮らしに合っているかを優先できるようになったのは、かなり大きいです。

片付けが苦手だった私が変われた7つの理由

ここからは、「じゃあ、どうして変われたの?」という部分を書きます。

私自身、もともと片付けが得意だったわけではありません
そんな私でも変われたのは、気合いではなく、やり方や考え方を変えたからだと思っています。

1. 完璧を目指さず、小さい場所から始めたから

いきなり家じゅうを片付けようとすると、たぶん私は続きませんでした。

実際、断捨離って「よし、今日は全部やるぞ!」と気合いを入れすぎると、疲れて終わることも多いんですよね。

だから私は、できるだけ小さい場所から始めるようにしました

  • 引き出し1段だけ
  • 洗面台の下だけ
  • このカゴの中だけ
  • 今日は5分だけ

こんな感じでハードルを下げると、思ったより取りかかりやすいです。

『1日5分からの断捨離』の考え方にもかなり助けられました。
「少しずつでいい」と思えるだけで、断捨離はぐっと続けやすくなります。

▼ 著書の内容はこちらから
【要約】『1日5分からの断捨離』で学んだ6つのこと|初心者がすぐ実践できるコツ

2. 「捨てる」より、「今の自分に必要か」で考えたから

私が断捨離を続けやすくなった大きな理由のひとつが、
“捨てるかどうか”ではなく、“今の自分に必要かどうか”で考えるようになったことです。

「捨てる」と思うと、どうしてももったいない・罪悪感・迷いが出ます。
でも、「今の自分が使う?」「今の暮らしに合ってる?」と考えると、判断しやすくなりました。

これは単なる言い換えではなくて、視点がかなり変わります。

  • 使っていないけど高かった物
  • もらい物で捨てにくい物
  • なんとなく取ってある物

こういう物も、「今の私に必要?」と考えると、答えが見えやすくなるんですよね。

関連:「捨てるか迷う」をなくす!断捨離の判断ルール4選

3. 収納を増やす前に、まず物を減らしたから

以前の私は、片付かないと「収納が足りないのかな?」と思いがちでした。

でも実際には、収納不足というより、物が多すぎるだけだったことがかなり多かったです。

そこで意識したのが、収納を工夫する前に、まず物を減らすことでした。

これをやると、

  • 収納用品を増やさなくて済む
  • 何がどれだけあるか把握しやすい
  • 片付けの仕組みがシンプルになる

というメリットがありました。

収納グッズを買って整えるより、先に物を減らした方が、結果的に早くラクになった感覚があります。

4. 一気にやらず、少しずつ続けたから

断捨離って、短距離走より長距離走に近いと思っています。

一日で家を完璧にするのは無理でも、少しずつ続ければ確実に変わる。
この感覚を持てたのが大きかったです。

特に子育て中は、まとまった時間が取りにくいですよね。
だからこそ、「今日はここだけ」「今週はこの棚だけ」で十分だと思っています。

一気にやれないからダメ、ではなくて、
一気にやらなくても進めばOKにしたことで、気持ちがラクになりました。

関連:断捨離が続かない人へ|楽しくラクに続ける5つのコツ【リバウンドしない方法】

5. 番組や本から考え方を学んで、“判断軸”ができたから

私にとって、「ウチ、”断捨離”しました!」や断捨離本の存在はかなり大きかったです。

片付けが苦手なときって、そもそも何を基準に残して、何を手放せばいいのかわからないんですよね。
だから手が止まるし、疲れるし、続かない。

でも番組や本を通して、

  • 今の自分に必要かで考える
  • 収納より先に物を見直す
  • 小さい場所から始める
  • 暮らしをラクにするためにやる

という軸ができてから、迷いが減りました。

断捨離が続かないときって、やる気よりも判断軸のなさが原因なことも多いと思います。

▼ 関連:断捨離の本当の意味を知ってから、一気にやりやすくなりました
断捨離とは?意味・やり方・5つのメリットを初心者向けにわかりやすく解説

6. 「家事をラクにしたい」という目的がはっきりしていたから

私の場合、「おしゃれな家にしたい」よりも、
家事をラクにしたい、暮らしを回しやすくしたいという目的の方が強かったです。

  • 探し物を減らしたい
  • 掃除しやすくしたい
  • 子育て中でも回る家にしたい
  • 家でイライラしたくない

この目的がはっきりしていたから、断捨離が単なる“きれい好きの趣味”では終わらなかった気がします。

何のために片付けたいのか」が明確だと、物を減らす判断もしやすくなります。

関連:ズボラでも暮らしを整える方法|頑張らなくても部屋と心がラクになる仕組み化のコツ

7. 少しラクになった成功体験を積み重ねられたから

断捨離って、やってすぐ人生が激変するものではないと思います。
でも、少しやるだけでも小さな変化はちゃんとあるんですよね。

たとえば、

  • 引き出しが使いやすくなった
  • 掃除が少しラクになった
  • 探し物が減った
  • 机の上がスッキリして気分がいい

こういう小さな成功体験があると、「またやろうかな」と思えます

私が続けられたのは、この“ちょっとラクになった”の積み重ねがあったからだと思います。

子育て中の断捨離は、完璧を目指さない方がうまくいく

子育て中って、本当に物が増えやすいし、片付けに使える時間も限られます

だからこそ私は、子育て中の断捨離は完璧を目指さないことが大事だと思っています。

毎日家がモデルルームみたいに整っている必要はありません。
それよりも、

  • リセットしやすい状態にしておく
  • 物の総量を増やしすぎない
  • 家族が戻しやすい仕組みにする
  • 自分が疲れにくい家にする

ことの方がずっと大事だと感じています。

実際、我が家も子どもがいれば普通に散らかります。
でも、断捨離前より確実に立て直しやすくなりました。

それだけでも、毎日のラクさはかなり違います

▼ 少しでも始めてみようかなと思えたら、ぜひこちらの記事を読んで実践してみてください
片付けが苦手でも断捨離を続けるコツ7選|三日坊主でもラクに進む仕組みの作り方

断捨離で人生が変わったのは、すごい人だからではなく“暮らしがラクになったから”

ここまで書いてきて思うのは、私の人生が変わった理由は、

劇的なビフォーアフターというより、毎日の小さなストレスが減ったから

なんだと思います。

探し物が減る。
掃除がしやすい。
片付けのハードルが下がる。
家にいてイライラしにくくなる。
買い物で失敗しにくくなる。

こういう変化ってひとつひとつは地味です。
でも、毎日積み重なるとかなり大きいです。

だから私は、「断捨離で人生が変わった」というのは、決して大げさではないと思っています
少なくとも、片付けが苦手だった私にとっては、本当に暮らしを変えるきっかけになりました。

まとめ|片付けが苦手でも、断捨離で暮らしは変えられる

片付けが苦手だった私が、断捨離を通して変わったことをまとめると、こんな感じです。

断捨離で変わったこと

  • 探し物が減った
  • 掃除しやすくなった
  • 家事がラクになった
  • リビングが散らかりにくくなった
  • 「片付けなきゃ」のストレスが減った
  • 家で過ごす時間が好きになった
  • 買い物の仕方や物との付き合い方が変わった

変われた理由

  • 完璧を目指さず、小さい場所から始めた
  • 「捨てる」ではなく「今の自分に必要か」で考えた
  • 収納より先に、物を減らした
  • 一気にやらず、少しずつ続けた
  • 番組や本で考え方を学び、判断軸ができた
  • 家事をラクにしたいという目的がはっきりしていた

もし今、

  • 片付けが苦手で何から始めればいいかわからない
  • 断捨離したいけど続かない
  • 物が多くてストレスを感じている
  • 子育て中で家の広さや散らかりやすさに限界を感じている

という状態なら、いきなり家全体を変えようとしなくて大丈夫です。

まずは、引き出し1つ、カゴ1つ、5分だけでも十分。
小さく始めるだけでも、暮らしは少しずつ変わっていきます

私自身、最初から片付けが得意だったわけではありません。
それでも断捨離を続けてきたことで、前よりずっと暮らしやすくなりました

この記事が、「ちょっとやってみようかな」と思うきっかけになればうれしいです。

まちゃりさ

我が家も、断捨離道半ば。日々のちょっとした成長(変化)に目を向けることで、楽しく断捨離を続けることができると思います♪

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この記事を書いた人

はじめまして。
当ブログでは、暮らしをちょっとラクにするアイデアや、実際に使ってよかったアイテム、日々の体験をもとにしたリアルな気づきを発信しています。

もともと片付けや掃除が得意なタイプではなく、「どうしたらラクに整うのか?」を試行錯誤してきました。
その中で見つけた、無理なく続く工夫や、取り入れてよかった暮らしのコツをまとめています。

完璧じゃなくてOK。
がんばりすぎない「ちょうどいい暮らし」を大切にしています。

これからも、日常が少しラクになるヒントをゆる~くお届けしていきます。

1児のママ/ゆるく整う暮らしを実践中

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